「パパママの幸せをシェアして子どもたちを笑顔に」

離婚したら夫婦の関係は終わりでも子どもにとっては「離婚してもパパとママ」

離婚により夫婦の関係は終わったかもしれませんが、親子の関係は継続していきます。


両親の離婚は、お子さんにとって大きな喪失体験です。


両親の離婚により、いつも一緒に暮らしていた親と会えなくなってしまったとしたら、さらに大きな喪失体験を重ねることになります。


一緒に暮らしていない親とお子さんを会わせたくないと思う方もいらっしゃるでしょう。


ご自身も辛い思いをされていることでしょうから、そのような思いを持たれることは当然のことだと思います。


でも、お子さんにとってはたった一人の大好きなパパとママです。


親の感情だけで一方の親と会えなくさせてしまったら、お子さんはどんな気持ちになるでしょうか・・・


ハッピーシェアリングは離婚後もそれぞれの親が子どもの養育に関わり、パパママそれぞれの愛情を子どもに注ぎ続けることで、子どもたちの自尊心は高め、「生まれてきてよかった」と思える自己肯定感の高い子どもに育つことを目標に、離婚後の共同養育を寄り添ってサポートしてまいります。

共同養育カウンセラー

共同養育カウンセラーが離婚により抱える不安について聴かせていただき、自己解決するお手伝いをさせていただきます。さまざまな立場の共同養育サポーターが離婚後の共同養育に向けて、寄り添ってサポートさせていただきます。

共同養育サポーター

弁護士、行政書士、社会保険労務士、FP、キャリコンサルタント、カウンセラー、子どもと暮らす親、子どもと離れて暮らす親、母子家庭育ちの親、父子家庭育ちの親、再婚家庭の親

面会交流支援システム

・イベント式面会交流
  月に2回のイベントを通じて親子の交流を通じて親子の関係を育んでまいります。
  イベント・・・親子クッキング、ダンス、工作、ハイキング、キャンプ、釣りなど
・面会交流マッチングシステムの利用
  パパママがストレスなく面会交流の日程場所調整ができるシステムです。